看護師の方の転職について

転職をしたいとは思っているものの、なかなか勇気が出ないという看護師の方というのは少なくないのではないでしょうか。というのも、もしも転職がうまくいかなかったら、この不景気なご時世で転職なんてできるのか、などそういった心配を持つ人も少なくないので、そのせいで転職に踏み切る事ができないという人も多いのではないでしょうか。

しかし、看護師の場合にはどこの病院でも慢性的に人手不足の状態です。なので、転職できないという事はまずないと思って良いでしょう。転職どころか、休職と復職を繰り返している看護師の方もいますし、何も常勤だけではなくパート、アルバイトという選択肢もあります。もちろんそういったものから再び常勤となる事だってできるでしょう。

このように、看護師という職業はかなり融通がきくものです。また特に看護師不足の深刻な地域というものもありますし、探せばいくらでも転職先はあるという状態だと知っておきましょう。

とは言え、やはり条件がとても良く人気の病院などは、面接に落ちる可能性も高いです。あまり高望みばかりをしてしまうと、失敗をする可能性がありますから、候補はいくつも持って奥という事は大切だと言えるのではないでしょうか。看護師 年収高額求人ナースサーチ

昨日ですが秋葉原の歩行者天国を初めて歩いてみました。

土曜日の日に友達の結婚式がありました。友達が手配してくれたホテルが秋葉原の駅前で、結構いいホテルでベットも設備もいい場所でした。

昨日朝起きて、夕方に帰るまで時間がありました。私の友達達は意外と秋葉原近辺で働いている人が多く、休みの人達と会う予定でした。

正直、私自身は秋葉原はあまり着たことは少なくて行っても駅付近や近くの取引相手のビルにしかありませんでした。ホテルを出ると友達が待ってました。駅から先の電脳街の方を行きました。家電やゲーム、アニメ等様々なメディアに溢れていてやたら人が多かったです。ただ空気がアットホームというか意外に落ち着いて行動が出来ました。

お昼を食べる時に、友達から人が多いのは休日と、午後から歩行者天国になって歩けると聞きました。午後になると道路は車が封鎖され、歩行者が道路を縦横無尽に歩いていました。写真を取ったり、様々な楽しみ方をしていました。私も友達達と歩道を歩きました。とても開放感があり、街を360度見回しながら動けたのは優越感と、開放感で溢れていました。歩行者天国はあまり体験したことがありませんでしたが、中々いいものだと思いました。しかも東京、都会でこれが出来るとはなかなかの物だと感じました。

またいずれ行く機会があれば体験したいものだと思いました。いい経験ができました。

 

家の中で一番の子供は主人

最近、家の家族は順番に風邪を引いています。息子から始まり、娘に移り、私が移り、また息子に戻り、結局3人がまだ治りきってません。

主人だけが、家の中でTシャツとすててこという真夏の格好をしているのに、まったく移らなくて正直おバカなのかと思っていました。

しかし、昨日の夕方からうるさいくしゃみを連発し始めて、鼻がズルズル出始めました。ついに、移りました。

最後に移る人って大抵一番酷くなるから、妙にわざとらしくて逆にイライラしてしまうのは私だけでしょうか。

寝る前に風邪薬も飲まないで朝起きてズルズルするし、いい加減長袖のシャツくらい着ればいいのにTシャツにベストを着てるだけ。

人の言う事も聞かないのなら、放っておく。まったく一番子供だから、手に負えない。

なんで、男の人ってこんなにも子供なのかな。私は、貴方の母親ではないんですけど。

でも、聞くところによると私の周りの旦那さんは、結構家の事とかしっかりやってくれてるし、亭主関白の人が多いと思う。

比べちゃいけないのは分かってるけど、羨ましい限りだわ。これからでもしつければなんとかなるかな?

まぁ、無駄な努力をしてガッカリしたくないからやっぱり放っておく。

秋深まりつつ

日曜日からのお天気が徐々にト-ンダウンして、連休の3日目はその空気から季節が一層深まった感があります。

着替えて食事の用意をしてしばらくは暖房もせずに部屋着も前日そのまま、これでは一日ぽかぽかとすごせそうにないなと思ったのであったか仕様に。

 

同じようなものでも素材がコットンのやわらかで、袖や裾までの丈がわずかに長いというだけで体感温度が上がるんですね。

背中、お腹から腰骨あたりもカバーしてほっとするような感じ、20度未満の一日をこれでのりきれるなと思いました。

天気予報見ても最高気温は22度止まりになっていたし、こんな日があると中旬から下旬になっていくときの秋景色を思い描いてしまいます。

 

気温がトーンダウンするごとに木の葉も色づいていく、ニットやウール素材のセーターやジャケット羽織って出かけてもいい頃なんですね。

秋の季節は暑さの残っていた時季といまごろからの深まりゆく時季から、それ以降の冬を思わせるような期間で閉じてゆく。

 

 

テレビ番組

ドラマはあまり見ない方なのですが、ドキュメント系やバラエティはつい見入ってしまいますね。

 

福岡の深夜番組が鹿児島でも放送されていますが、九州の看板番組です。

 

夜更かしをしたので、久しぶりにこの番組をみました。

 

相変わらず笑わせてくれますよ。出ている人達のキャラが最高です。

 

何だかくだらない事をしているのですが、何故がむちゃくちゃおもしろいのです。

 

民家の間の絶対自分だったらためらってしまって行かない細い狭い道を軽自動車で入って行きます。

 

テレビを見ながらギャーギャー騒いでしまいました。「あーぶつかるぅ」「やばいでしょ」と。

 

高速道路の下を通ったり、凄い景色でした。

 

笑うって本当に健康に良いですよね。でも、夜更かしはいけないかぁ。

 

昨日は、昔の犯罪者の再現ドラマをしていましたが、かなり衝撃を受けました。

 

4歳児の誘拐事件。まさかの展開でショックでしたね。

 

再現ドラマのよく出来た事。うまいこと、CMが入って来るので伸ばし伸ばしでしたね。

 

視聴者心理ついてるなぁ。

 

寝たいのに気になって寝れなくて…。最後まで見てしまいました。

 

今日は天気が悪いので、地元のテレビ番組でも見る事にします。

命ある喜び

今年の夏に死んでしまった愛犬が恋しい毎日の中、近所のゴールデンレトリバーの「ボブ」に久しぶりに会った。

ボブもかなり高齢犬でヨタヨタと歩いている姿が痛々しかった。

私が名前を呼ぶと尻尾を振って近寄って来てくれた。久しぶりの犬の毛並みがとても心地よかった。

とても優しい目で私をジッと見ている。思わず涙が出そうになってしまった。

ボブの飼い主さんに愛犬が夏に死んでいしまった事を伝えると、とても残念がっていました。

最初はボブとは仲が悪かったのですが、お互いに年齢を重ねて落ち着いてきたのか、最近ではすっかり仲良しに

なったばっかりだったのに。ボブもわかってくれたのか、私に頭を押し付けて甘えて来てくれたのには嬉しかった。

やっぱり、動物はいいな。こんなにも自分が癒されていたんだとマジマジと実感してしまった。

私の愛犬は、最後の1年間は介護生活になってしまって正直大変だったけど、最後までしっかり世話が出来た事は

悔いがないです。もし、次に迎える犬が見つかったとしても愛情と責任を持って育ててあげたいと強く思いました。